ISOを活用して経営課題の解決を!
このホーム・ページをご覧になって頂きたいのは、
自社の考え方や仕事のやり方を尊重したISOの仕組みを構築したい。
なるべく少ない文書量で、効果的にISOの運用を図りたい。
せっかく取得したISOであればこそ、もっと経営に役立てたい。
とお考えのあなたです。ISO とは、
計画を立てて、実行し、その結果を検証し、さらに良い結果が得られるように施策を講じるための仕組みです。
いわば、経営者が会社を動かすための操縦桿です。 そういった意味では、資金もマンパワーもある大企業よりも、中小企業に活用して頂きたい経営ツールなのです。
プライバシーマーク取得活動中の会社様へ
プライバシーマークの審査では、実地審査の前に指定機関(審査機関)に出来上がった文書類を提出します。
指定機関では、提出された文書がプラバシーマークで求められているルール(JIS Q 15001規格)を満たしているかを審査するわけですが、これがクセ者です。
ルールブック(規格書)に書かれていることを全て盛り込んで文書にしたつもりでも、修正指示がドサッと出されることがあります。
「こんなことやれって、どこに書いてあるの?」
というのが、正直な感想でしょう。
そう、プライバシーマーク規格に直接記載されていなくても、会社でやり方を決めておかなくてはならないことが多々あるのが、プライバシーマーク取得への(知る者の少ない)暗黙の了解なのです。
文書審査を受審して、頭を抱えていらっしゃる会社様は、ご一報ください。
文書修正のポイントをお伝えします。(無料です)
>>「プライバシーマーク文書審査結果」についてのお問い合わせはこちら
ISO9001取得をお考えの会社様へ
ISO9001 とは、本来、製品品質や業務品質の向上を通して、経営体質の強化を図るための有効なツールです。
ところが、
・取得したらサヨナラのISOコンサルタント
・マネジメントへの理解が希薄な審査員
・マークだけ取得して不祥事を起こす先行企業
のおかげで、
ISO9001は、その信用を失いつつあります。
USO800のISO9001は、御免です。
弊社も、ISO9001取得だけが目的のコンサルティングは、どんなに頭を下げられても、お引き受けしかねます。
ISO9001取得が目的ではなく、会社を強くするためにISO9001を活用したいと本気でお考えの方は、ご一報ください。
本物のISO9001を提供いたします。
ISO9001をすでに取得している会社様へ
最初は、“ISO9001取得”という肩書が目的だったかもしれません。
ISO9001を取得した初期には、お客様へのPR効果もあったことでしょう。
でも取得して、3年、5年…経ってみて、残ったものは何でしょう。
・実業務とマッチしないシステム
・審査のたびに重くなる文書
・膨大な量の記録
・一向に改善されない品質
さらに、認証を維持するためには、手間や時間、費用といったコストが発生します。ISO9001認証返上をお考えの会社様も多いことでしょう。
でも、ちょっと待ってください。
ISO9001認証といっしょに、“仕組み”までも捨ててしまうおつもりですか?
企業を存続・発展させるためには、製品やサービスの品質管理はもちろん、社員さんの“仕事の質”をマネジメントするための何らかの仕組みは必要です。
現在お持ちのISO9001のシステムがうまく機能しないのは、なぜですか?
その理由をお考えになったことはありますか?
ISO9001を捨てるのは、その後でも遅くはありませんか?
貴社のISO9001を、“成果をもたらすシステム”に変えるための施策をいっしょに考えてみませんか?
>>「成果をもたらすISO9001」についてのお問い合わせはこちら
コンサルタント代表のご挨拶
弊社は、各種ISO、プライバシーマークの取得、人事評価・賃金制度の構築・運用支援等のコンサルティングを展開している会社です。
北の大地、北海道 札幌市から、全国の中小企業様にお役立ちいただける情報発信を心がけております。
こちらのブログで人事、人材育成、経営全般に関する弊社の想いや考えを掲載しております。多少なりとも、弊社に対するご理解が深まるものと存じます。
是非、ご覧になってみてください。
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